福田式賃金管理事務所お問い合せ
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FAQ

 

【Q1 福田式賃金管理事務所は、どんな仕事をしているのですか?】

A 福田式賃金管理事務所は「賃金コンサルを売り物にした社会保険労務士事務所」です。

 

【Q2 福田式賃金管理事務所のコンサル内容は?】

A 賃金、退職金、就業規則、賞与、役員報酬、労働基準監督署の調査の立会いなどに関する実務的なコンサルをしています。

 

【Q3 福田式賃金管理事務所の営業エリアはどんなところですか?】

A 京都府を中心にしていますが、滋賀県・大阪府も営業範囲にしています。

 

【Q4 福田式賃金管理事務所の顧客とはどんなところですか?】

A 正規従業員が50名−100名の中小企業様が中心ゾーンです。主として300名未満の企業様です。業種的には製造業が6割、卸売業・小売業が2割、その他が2割といったところです。

 

【Q5 福田式賃金管理事務所に、どんな事業主が依頼しているのですか?】

A オーナー経営者のニーズは3つあります。
@ 経営がうまくいく賃金や雇用形態を提案してほしい。
A 労使の問題が起きないように未然に提案してほしい。
B 労使の問題が起きたときは、親身になって相談してほしい。

 

【Q6 コンサルを御願いしたいのですがー】

A 福田式賃金管理事務所は、コンサルのみのスポット的な契約はしていません。労働保険事務の業務を委託された企業様を対象にコンサルをしています。

 

【Q7 社会保険労務士に頼んだことがありませんがどんな仕事をしてくれるのですか?】

A 公共職業安定所、労働基準監督署、社会保険事務所という3つの役所に出す手続き業務を代行しています。例としては以下のようなものです。
公共職業安定所=離職票の作成。特に「うつ病で休んでいる従業員の解雇」など難しいものが得意です。また、60歳以降に継続雇用する場合の年金設計も得意です。
労働基準監督署=腰痛・五十肩など、難しい労災申請を多く手がけています。調査対応も万全です。

 

【Q8 社会保険労務士は、既に顧問を御願いしているところがあるので、コンサルのみを
    御願いしたいのですがー】

A それは事務所の方針としてお断りしています。

 

【Q9 他の社会保険労務士と、どう違うのですか?】

A オーナーの立場に立った賃金・労務コンサルは、地元ではナンバー1であると自負しています。

 

【Q10 労働保険の事務については社内で行いますから、コンサルのみを御願いしたい】

A それは事務所の方針によりお断りしています。

 

【Q11 契約の内容を説明して下さい】

A 顧問料は以下の3種類からなっています。
@ 基本料金=労務事務手続き+電話等による相談費用です
A 面談料=訪問してコンサルする費用です
B 別途料金=複雑な案件に関する別途費用です。

 

【Q12 基本料金とは何ですか?】

A 公共職業安定所、労働基準監督署などに対する手続業務と電話等による相談業務が含まれています。

 

【Q13 面談料とは何ですか?】

A 就業規則や賃金規程を作るためのコンサル料です。ご契約頂きますと、案件にもよりますが、おおむね10回程度の訪問面談を通じて完了します。

 

【Q14 別途料金とは何ですか?】

A 助成金については成功報酬で受給額の10%を頂戴しています。
  60歳以降の年金設計は一人あたり3−4万円を頂戴しています。

 

【Q15 契約期間は?】

A 期間の定めはありません。解約はご自由です。福田事務所は当月分を当月20日にご請求し、翌月末までにお支払いいただく形式ですので、電話一本で容易に次月から解約が可能です。

 

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