
福田秀樹が最近行った
代表的な講演をご紹介します。
貴社、貴団体のニーズに応えることができるように事前打ち合わせを行わせていただきます。
適任者のご紹介もさせていただきますので
積極的にお問合せ下さい。
適正人件費と適正賃金の決め方
ウチの人件費や賃金はヨソと比べて高いのか?低いのか?−経営者なら誰でも気になるところです。しかし、この高い、低いを単純に教えてくれる指標は残念ながらありません。そこで、賃金統計、経済統計、企業財務データ、過去のコンサル経験を総動員して、“道なき道の道しるべ”をお示ししたい。
労働分配率による総人件費管理の長所と短所
賃金統計と労働生産性の関係(世界一高い賃金と主要国で最低の労働生産性)
賃金は何歳くらいで頭打ちになるのか?
業種別賃金水準の傾向
月例賃金と賞与の割合
日本の賃金の未来
管理職・ホワイトカラーの労働時間管理の行い方
管理職・ホワイトカラーの仕事の労働時間管理が経営者の大きな悩みとなっています。法律上、この労働時間管理は昭和22年制定の労働基準法の思想に基づいて行われます。しかし、昨今のソフト化・サービス化時代においては時間と成果が必ずしも一致しません。その一方で労働行政は労働時間管理について、“名ばかり管理職問題”なども含めて益々、監督指導を強めつつあります。経営のニーズと法律のニーズのミスマッチが大きくて悩みがつきないわけです。そこで中小オーナー経営者の立場に立った労働時間管理の“実論”を述べさせていただきます。
タイムカードの労働判例、46通達の研究
タイムカードは4回押さなければならない?
タイムカード管理の仕方
ホワイトカラーと出勤簿管理
時間外労働の許可制―勝手にやっていたは通らない
ホワイトカラーの労働生産性
労働基準監督署への現実的な対応
中堅・中小企業の給与制度・評価制度の作り方
「統一ある刺激は、たとえ数が少なくても散漫な数多い刺激に勝る」という教育原理があります。教育を積極的にやっている企業はある、評価を真面目にやっている企業はある、緻密な給与システムを持っている企業もある‥‥。しかし、残念ながら「教??愼????育→評価→給与」という統一感を持ったデザインを行っている企業はあまりお見受けしません。一番多いのは、評価は給与を決めるためにやる−というものですが、中小企業がこれをやると失敗します。中小企業は「このような人材に育ってほしい」というものを明文化し、教育制度をつくって行動をしっかりと評価する、給与はそのバックアップであり、おまけであるという考えでちょうどいいのです。ゆとり教育世代の社員教育コスト激増時代における、中堅・中小企業にピッタリの評価制度重視の給与システムを提案します。
中小・中堅企業こそキャリアパスが必要!
キャリアパスと結びつかない評価や教育制度はダメ
雇用関係とは結局“金の関係”ということを忘れるな
人は評価されるから動く
中堅企業に最適な評価システムとは?
一番難しいのは評価と給与の“ゆるやかな”連動方法
中小企業の活性化の肝は評価システムに有り!
過去の講演実績(主催者様)アイウエオ順
アマノ株式会社、アリコジャパン、大阪中小企業投資育成株式会社、オービック株式会社、京都銀行、京都商工会議所、滋賀銀行、第一生命保険株式会社、日本生命相互会社、日本実業出版社、日本商工振興会、フューチャーベンチャーキャピタル株式会社、三井住友海上火災保険会社、他業界団体組合など多数。





























